2011年12月31日
2011年10月28日
こんにゃくの花

今年、売店にこんにゃく芋を置いていたら、どんどん成長しこんにゃくの花が咲きました。
土がなくても芋の栄養のみで成長しました。
このこんにゃく芋は、栄養を取られて小さくなり腐ってしまいました。
2011年10月27日
2011年10月26日
長野県こんにゃく視察~その3~

お昼は、松茸ご飯と松茸のお吸い物、お漬け物でしたが、
長野県のこんにゃく芋生産者の方が自宅から松茸を持ってきてくださり
焼いて食べました。

大きな松茸が取れたと見せてくださりました。
こんな大きな松茸を見たので、びっくりしました。
とても豪華なお昼になり時期的にも良かったです。

お昼場所は、『大島山の家』で食べました。
ココからの景色もきれいでした。
2011年10月24日
長野県視察~その2~
収穫後、乾燥と選別
蔵の中で保管し、中で木を燃やして種芋をいぶしているとのこと。
このことで病気を抑える効果があるとのことでした。
上部にはキゴ下段は、2.3年経過の種芋を保管とのことです。
2011年10月22日
長野県こんにゃく視察~その1~
長野県へこんにゃく芋の視察へ行ってきました。
掘ったこんにゃく芋は約10日以上干した後、集荷しこんにゃく村まで届きます。 上記の写真は、約3年目の芋でようやく出荷となります。
設楽町のこんにゃく芋生産者が、長野県生産者との意見交換を実施し、すこしでもいい芋を作ろうと
真剣に聞いてくれていました。
〈こんにゃく芋出荷までの道のり)
1年目
種芋(キゴ)を畑に5月ごろ植える。 ↓
秋畑から掘り出し、来年へ植える種芋の選別
↓
5月まで、蔵などで保管
↓
2年目選別し5月ごろ植える。
↓
秋、掘り出し選別
↓
3年目
5月ごろ選別し植える。
秋、掘り出し、選別して出荷。
キゴから早くて3年で出荷できるこんにゃく芋となります。 この間、草、病気、獣との闘いの日々 みなさん工夫して生産しております。
掘ったこんにゃく芋は約10日以上干した後、集荷しこんにゃく村まで届きます。 上記の写真は、約3年目の芋でようやく出荷となります。
設楽町のこんにゃく芋生産者が、長野県生産者との意見交換を実施し、すこしでもいい芋を作ろうと 真剣に聞いてくれていました。
〈こんにゃく芋出荷までの道のり)
1年目
種芋(キゴ)を畑に5月ごろ植える。 ↓
秋畑から掘り出し、来年へ植える種芋の選別
↓
5月まで、蔵などで保管
↓
2年目選別し5月ごろ植える。
↓
秋、掘り出し選別
↓
3年目
5月ごろ選別し植える。
秋、掘り出し、選別して出荷。
キゴから早くて3年で出荷できるこんにゃく芋となります。 この間、草、病気、獣との闘いの日々 みなさん工夫して生産しております。
2011年10月12日
2011年10月11日
2011年10月10日
きてみん奥三河
10月8日、9日の2日間茶臼山高原で行われたイベント『きてみん奥三河』へ参加しました。
JAからは、こんにゃく、しいたけ、お茶、八名丸さといもなど販売しました。
こんにゃくの味噌田楽は、リピーターが多く一度食べてくださったお客様がもう一度食べてくださりました。





